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2015年5月25日 (月)

動画マーケティングの「資産」価値

■「資産」生む動画マーケティング

テレビCMやチラシ広告は、一過性ですが、動画マーケティングでネット上に配置した動画は、「資産」としての価値を生みます。つまり、継続してホームページにアクセスを送り続けるわけです。

平たく言いますと、自動販売機を、次々と道に設置してゆくような感じですね。その道は、交通量が多いこともあれば、少ないこともある。アクセスが、多い動画も、少ない動画もある、ということです。

■効果が持続

動画マーケティングの一番大きな特徴は、効果が持続するという点です。ですから、投入した、お金=キャッシュは、動画の価値に、置き換えられるわけです。動画が「資産」というのは、そういう側面です。

弊社は、成城・仙川・二子玉川・表参道・六本木ヒルズで、主に活動していますが、地方の企業や業者さんにも対応しています。

お気軽にご連絡ください。

東京080-1721-5482 児島康孝

→動画マーケティングのホームページ

【ブログ記事】

→動画マーケティングが注目される理由

→動画マーケティングで数(ボリューム)が重要なわけ

→ユーチューブ動画100本パック開始

 

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話題の動画マーケティング/年商1200億円企業も

ユーチューブ動画100本制作パック【148000円(税込)】開始しました。動画マーケティング対応。

ユーチューブ100本パック

動画マーケティングに対応。社長や従業員の短いコメント、短い商品動画など100本を制作、ユーチューブでネット上に配置します。検索フレーズも設定します。

背景:アメリカのオンライン小売企業、ミニ動画で年商1200億円超え

ザッパラスは、シューズのオンライン販売からスタート、短い動画で商品を紹介するスタイルで、創業10年で年商1200億円を超える急成長をみせました。
ザッパラスは、雑貨やファッションに業容を拡大、脅威を感じたアマゾンが、800億円以上で買収しています。

このザッパラスの手法を参考に、ミニ動画を多数、制作します。

ネット上に、100本の動画を配置

広告費のように、一時的ではなく、ネットに配置した動画が、アクセスを集め続けます。検索順位の効果が非常に大きく、たとえば「動画マーケティング」「世田谷」でグーグル検索をしますと、私の動画が上位にならんでいます。

これらの動画は、資産のように、効果を持続します。

柔軟に撮影

テレビニュースの撮影ノウハウで、短時間に撮影、1つの動画を数十秒でつくります。商品の場合、宅送していただけるだけで、動画を完成します。このため、地方の企業・業者でも利用可能です。

ご質問・お問い合わせ
080-1721-5482(東京)
児島康孝

通常の活動エリアは、成城・仙川・二子玉川・表参道・六本木ヒルズです。

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2015年5月24日 (日)

動画マーケティングで、数(ボリューム)が重要なわけ

■少数の動画ではアクセスが不足

 

動画の数が少ない場合、よほど注目を集める動画でない限り、必要なアクセス数を集めるのは、難しいです。これは、テレビコマーシャルの例で考えていただくと、わかりやすいのですが、良いCMを、特定の決まった時間に1回だけ流したとしても、効果は限られます。つまり、様々な時間帯で、何回も何回も流して、はじめて効果が出るわけです。

これと同じように、動画がアクセスを集めるためには、様々なキーワードで、多数の動画をネット上に配置する必要があります。こうしてはじめて、アクセスがホームページに流れてくるわけです。イメージとしては、小さな小川が集まって、大きな川になるイメージです。1つ1つの動画が集めるアクセスは、少なくても、動画の数が多ければ、全体として集まるアクセスも多くなる、ということです。

 

■100本を想定

とりあえず、必要な数として、弊社の動画マーケティングでは、100本を想定しています。もちろん、200本、300本と、多ければ多いほど良いわけですが、まずは100本。
これは、WEBサイトを持っていても、100本の動画を持っているケースは、まだ少ないことが理由です。
今後、動画の数が増えてきますと、ハードルは上がってくると思われますが、まずは100本を揃えるのが妥当でしょう。

■アクセスは、どう集まるかわからない

動画マーケティングで、アクセスを集めるという結果は重要ですが、多数の動画のうち、どの個別動画がグーグルに評価されるかは、わかりません。つまり、力を入れて作った動画が、ほとんど表示されなかったり、逆に、適当(?)に作ったものが、検索順位1位になったり、します。

ですので、多数の動画全体での評価が重要で、個別の動画が、どのように評価されるかは、確実にはわからないので、あまり深く考えても仕方がありません。

■弊社では100本を用意

弊社のコースでは、このため、100本の動画を制作して、アクセスを集める方法をとっています。少ない動画で、ホームランを打てれば良いですが、それはわからないので、全体としてアクセスを集めましょう、ということです。

地域で、同業の競争があったりする場合、100本の動画で検索順位が上位になりますと、かなり有利です。場合によっては、上位を独占することも可能で、ライバル社は、中位から下位に固定されることになります。

動画マーケティングが注目される理由

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動画マーケティングが注目される理由

■検索順位が有利

動画マーケティングが注目されています。注目の理由は、検索で上位表示されやすいためです。

たとえば、「動画マーケティング」+「世田谷」で、グーグルを検索してみて下さい。私の動画が、表示されていると思います。

サイトで、上位表示するには、それなりの記事の数が必要で、かなりの作業量を要します。しかし、動画では、上位に表示されやすという特徴があるのです。

 

■大成功の「ザッポス」

また、アメリカの「ザッポス」という、シューズのオンライン販売からスタートした会社があるのですが、動画を駆使した結果、創業10年で、年商1200億円に達しました。「ザッポス」は、ファッションや雑貨など、幅広く扱うようになり、急成長の力に脅威を感じた「アマゾン」が、800億円以上で買収しました。

ザッポスは、それぞれの従業員が、商品を説明する動画を、商品ごとに大量に作成しています。1つの動画の長さは、短く、1分までいかないことが多いです。

つまり、短い動画を、大量に作成している方法です。

厳密には、ユーチューブを活用した方法とは、少し異なるのですが、ユーチューブの動画を大量に作成するショップや企業は、日本では少ないため、日本でも動画の効果が出ているのです。

 

動画マーケティングで数(ボリューム)が重要なわけ

 

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2015年5月18日 (月)

動画を活用し、創業10年で「ザッポス」が年商1200億円に到達した方法。

ザッポスの手法を参考にして、動画100本148000円(税込)というコースをスタートしました。

ザッポスは、靴や雑貨、ファッションのオンライン販売小売りで、ミニ動画で商品の紹介を行い、急成長。創業10年で年商1200億円を超えました。

つまり、短い長さの動画で、たくさんの商品を次々と動画で紹介するという、パターンです。

→詳細

 

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2015年5月11日 (月)

TSUTAYAは、すごい

二子玉川の「蔦屋家電」は、すごいですよ。たぶん、世界一でしょう。名前は家電ですが、代官山の蔦屋書店のように、書店がベースです。

たぶん世界一、二子玉川「TSUTAYA」(成城ねっとTV)

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2015年5月10日 (日)

フィジーのミネラルウォーターが注目されるわけ

フィジーでは、「FIJI」というミネラルウォーターなどが広く販売されています。

これが、欧米セレブの人気の的なんです。

なぜかといいますと・・・(続き

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2015年5月 7日 (木)

ココナッツオイル、知ってますか?

ココナッツオイルの効果について、アメリカのセレブが注目しています。

個人的にも、使っていますし、フィジーでも、実感がありました。

→ココナッツオイルの紹介です。

日本では、規制がいろいろあるので、はっきり言うことが、できないのですが、これは大きい話だと思いますよ。

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2015年5月 2日 (土)

二子玉川に蔦屋(TSUTAYA)の大型店が登場

二子玉川ライズ(2期)のテナントの目玉として、蔦屋家電が、5月3日にオープンします。

この店舗は、書店やカフェ、家電展示販売の複合店で、代官山や六本木ヒルズの蔦屋に、よく似た雰囲気。

時間消費型のくつろぎ空間、ですね。

詳しくは →成城ねっとTV(5月2日記事)

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